犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談メルモ(マルチーズ)とシーザー(猫)のその後

メルモ(マルチーズ)とシーザー(猫)のその後

メルモとシーザーのその後

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メルモちゃんは、下痢になると、キュンキュン鳴いて
痛がるので困っていたのですが パンフェノンを追加して
もう1個飲ませると、次の日には良くなります。
 

今いるペルシャ猫2匹の母猫について
まだお知らせしていないので書いておきます。


 天国へ旅立つ、前の日まで手助けをすれば
外へ散歩が出来、食事も朝夕少ないけれど食べていました。

パンフェノンは1個(1日)。天国へ行く朝、
「これを食べれなきゃ、ベティちゃん点滴をしてもらおうかね〜。」と
私が言うと、白身のお刺身を1/3片食べてくれました。

かなり体力がおちていたのでそう長くないとは分かっていましたが...。
ダンボールの中にタオルをしいて、「ここでお休み...。」と寝かせてやると、
そのまま横になって時々ニィ〜 ニィ〜と小さな声で鳴いていましたが、
私が付いているので安心の様でした。


時々、いろいろ話しかけて、なでてあげて、ほめてあげて、
その日の午後3時に本当に眠りながら天国の住人になりました。


朝まだ食べれたので、主人が驚いて、
楽に天国へ行けたんだねぇ...と言いました。

この猫は、元々体が弱くて、よく病院のお世話になりました。

もう少し早くパンフェノンを知っていたら、
もっと長生き出来たかもしれませんが、
終りにひょっとしてパンフェノンが少し楽にしてくれたかもしれませんね。

この様に、私はパンフェノンが本当に
私や私の愛するペット達の力になってくれていると
心から感謝しています。

メルモ2.bmp
マルチーズのメルモちゃん 後ろで寝ているのは・・?

つづく

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