犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談柴犬、肝臓の腫瘍を闘病中

柴犬、肝臓の腫瘍を闘病中

フランス海岸ポリフェノールと、タヒボをご利用の方から、
メッセージをいただきました。

これからも長生きのお供として、お手伝いできることを、心から願っております!

イペットのおかげ.jpg


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
犬  種   /柴犬の雑種
ペットの年齢/15歳
性  別   /♀
体  重   /11kg
お 悩 み   /肝臓の腫瘍


肝臓に良性腫瘍があります。1年前に発見されました。
それ以来、イペットを飲み続けています。

途中、イペットの効用がわからず、
中断したり、量を少なめにして与えてしまいました。

かなり腫瘍が大きくなっていますが、
今はイペットを毎日6粒、パンフェノンを4粒飲ませています。

イペットのおかげで、延命している状態です。
パンフェノンを飲ませ始めて、今2ヶ月目です。

8月15日で16歳になります。
何とか行き続けてほしいと思っています。

発作がおきるたびに、病院で手当をしてもらい、元気になっています。

PR↓
犬の病気にはお薬だけでなくパンフェノンも!

written by webmaster

犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談柴犬、肝臓の腫瘍を闘病中