犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談キャバリア アムくんその後の心臓病

キャバリア アムくんその後の心臓病

かわいいお写真

ペット情報(名前 アム) キャバリア  12歳  体重7.8Kg 雄

以前にもお便りをくれたアムくんから、続報が届きました!

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心臓に加え、脾臓に血の塊のようなものが発見されましたが、現在温存し、様子を見ています。
心臓の帽臓弁閉鎖不全症の診断をうけてから、パンフェノンを飲み始めました。(3粒/1日)
現在、半年に一度検査していますが、大きな進行はないとのことです。
命の続く限りパンフェノンをのませようと思っています。
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心臓病は進行していくものなので、完治という事はありません。
少しでも心臓病の進行を遅くするのがカギとなります。
アムくん、これからもパンフェノンと飼い主様の愛で長生きしてください!

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