犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談ポメラニアン・フクにパンフェノンエッセンス

ポメラニアン・フクにパンフェノンエッセンス

僧帽弁閉鎖不全症の発覚から『パンフェノン』を飲んで安定している福くん。

今回は、脱臼からきた皮膚のトラブルに『パンフェノンエッセンス』で立ち向かったお便りが届きました!

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●23年1月18日

ポメラニアン 福 11才 2.8圈 
 
僧帽弁閉鎖不全症の発覚2008年から、お薬とほぼ同時にパンフェノンを飲み続けていま
すが、未だにお薬はきつくなる事も無く初期と同程度物で、病状診断でも悪化する事
なく変わりない状態が維持でき安定しています。
これもパンフェノン(+ラフィノン)のお助けですね。

昨年夏、エッセンスのサンプルを頂いて、その後に左後ろ足の股関節脱臼を起こし、足を長
くガッチリと固定していた為、男の子なのでトイレが上手くできず、尿が固定テーピングに染み
込んでしまい、床ずれと同状態に骨の露出手前までになり、皮膚はズルズル壊死手前ま
でになっていました。
が、脱臼箇所が固まったきた頃に皮膚の湿潤治療を医師が開始し、肉が盛り上がって
きた頃からエッセンスも塗り続けました。
すると回復が早く、真っ黒だった肉が数点のシミ位になり医師も驚くほどの早さでした。
今は毛も大分生えてきています。

又、股関節脱臼も非観血的に整復したのですが、医師によると年齢的にも治りがとても
早かったようです。
普段は寝てばかりですが、脱臼後今で5カ月になりますが、脱臼が再発する事なく、跳ん
だり跳ねたりもし、走っても問題なしです。
これもまたパンフェノンのおかげ〜!

最近人から良く言われる事。「11才に見えない、目が濁っていないできれいね」と言われ
ます。
年齢と共に少しずつ目の濁りが出てくるものですが、今のところ、見た感じは子供の頃と
変わらないくらいの目をしてくれています。

いや〜色んな事がありますが、パンフェノン+ラフィノンにかなりサポートしてもらっていますね。
生物は健康で生きる上で、全て入口と出口が大切思っているのですが、毎日歯磨きで入
口を清潔にし、体内に入り宿る物をパンフェノンでリフレッシュさせ健康に保ち、出口の腸内はラフィ
ノンにサポートしてもらいと、日々お世話になっています。
後は怪我しないように自己注意ですね!
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『パンフェノンエッセンス』は、『パンフェノン』と同様、フランス海岸松樹皮抽出物が入った
エッセンスですので、抗炎症作用があります。
キズぐちに塗っていただいても問題なく、むしろ炎症や痛みを和らげます!

福くん、今後も『パンフェノン』、『ラフィノン』、『パンフェノンエッセンス』で元気でいて下さい!

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犬の病気にはお薬だけでなくパンフェノンも!

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