犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談キャバリア・セナ心臓肥大

キャバリア・セナ心臓肥大

心臓病はお薬との付き合いが生涯続きます。
心臓が悪いコ達は、当然ながら血流も悪くなっています。
血液は体内の組織に栄養と酸素を届けたり、老廃物を流しますので、
血流が悪くなると老廃物も溜まった状態になります。

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●23年1月17日
キャバリア セナ 11kg
心臓が2倍くらいに肥大し気管を圧迫し、咳き込み苦しそうで見ているとかわいそうです。
救いはまだ食欲があるので、喜んで食べるラフィノンフードを食べさせて1日でも
長生きできるように願っています。
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腸内環境を整えて栄養の吸収を良くする、老廃物を出す『ラフィノンフード』で、
セナくんが長生きできる事を願っています!

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