犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談ビションフリーゼ・キョロの貧血

ビションフリーゼ・キョロの貧血

犬の溶血性貧血の原因はいくつかあり、細菌感染、何らかの毒素(玉ねぎ中毒)、
血漿浸透圧の極度の低下などが考えられます。
また、後天性の原因として、アレルギー反応(抗原抗体反応)による場合もあります。

そんな溶血性貧血になったキョロくんからお便りが届きました。

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●22年12月
ビションフリーゼ キョロ 10才 7kg ♂
4年前に溶血性貧血になりましたが、4年前からパンフェノンを飲み続けているせいか、
再発しないで元気です。
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溶血性貧血はなりやすい犬種というのが特にない症状なので、
ビジョンフリーゼがなりやすい、という事はなく、どのワンちゃんにも起こりえます。

『パンフェノン』の得意分野として、血流改善と免疫バランスを調整する働きがありますので、
アレルギー体質を身体の内側から改善していきます。
症状が出る前も、そしてなった後も再発防止に『パンフェノン』、おすすめです。

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