犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談キャバリア・パンフェノンのおかげで心臓病進行していません

キャバリア・パンフェノンのおかげで心臓病進行していません

2008年からパンフェノンを飲んでいる飼い主さんから
頂いたお便りです。

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2008年4月

今年、心臓に雑音があると言われ、
今は経過観察で今月末に再度検査をして、
内服の時期を探る嵐閧ナす。

あと、アレルギー性皮膚炎もあります。
最近、関節炎らしき症状になり鎮静剤で
痛みは無くなったのか元気になったが、
まだ足は日ひきづっています。
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2008年12月

10月に心臓の定期健診をしました。
すると、心臓自体は良くないけど全体的には
良くもなく悪くもなく、現状維持と言われました。
キャバリアは進行が早いんだけど。。。
と先生は言いながら不思議そうでした。
このまま元気で居てくれたら嬉しいです。

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2010年7月

お世話になっています。
パンフェノンのおかげで病状は進んでいません。
心雑音も少ないままで、咳もありません。
このまま穏やかに年を取って行ってほしいです。

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心臓病は完治する事が無く、どれだけ進行を
遅らせる事が出来るかです。

早期発見で、早い時期からパンフェノンを飲んで
心臓病に負けない体づくりをしましょう。

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