犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談シュナウザー・放射線治療後イペット服用、半年後のCT結果!

シュナウザー・放射線治療後イペット服用、半年後のCT結果!

鼻腔内腫瘍。

字の通り、鼻腔内に出来る腫瘍で、鼻の内部に出来るだけに、早期発見がむずかしく、
気がついたときは大きくなって手遅れになりやすい病気です。

そんな鼻腔内腫瘍と闘うシュナウザーくんの飼い主様から、
驚くべきお便りが届きました!

2011年12月21日のお便り
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ワンちゃん情報
○Mシュナウザー 8歳 6kg オス

放射線治療後2ヶ月からイペットを毎日2粒のんでいます。
半年後のCTでガンがきれいになくなっていました!(鼻腔内腫瘍)
完治ではないので、今後もCT検査をしながらイペットを飲んで
頑張っていこうと思います。

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シュナウザーくんの身体が楽になり、大変嬉しいです!
そして、苦しむ愛犬の体調が快方へ向かった事で、
飼い主様のお気持ちも上向いた事でしょう。

これからも多くのワンちゃんネコちゃん、そして飼い主様の
助けとなれれば幸いです。

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