犬の心臓病・アレルギーを考える / 2.感動の体験談柴ちゃんの白内障に!

柴ちゃんの白内障に!

目はとてもデリケート。

水晶体などの構成パーツも複雑ですし、
何より外気に触れ紫外線もダイレクトに受けるので
非常に外的ストレスに晒され易い部位です。

犬はヒトよりは視覚に頼らないとは言われますが
目が健康であるに越したことはありません。

白内障でのご相談も毎日のように受けております。

今日は白内障でパンフェノンを飲まれている方からのメッセージです。

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●ワンちゃん情報
柴犬/12kg/6歳/メス

継続してパンフェノンを飲んでいます。良い状態です。白内障が進んでいません。

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柴犬は目以外に皮膚などもご相談をよく受けます。
非常に繊細な犬種です。

その柴ちゃんの白内障が進行していないと聞き、
大変嬉しく思います!

パンフェノンの抗酸化力、血管強化作用で毛細血管も強化し
伝達力アップなどがお役に立っているのでしょう。

現在6歳なので、シニア期の入り口に立った所。
これからも目以外のトータルケアとして
パンフェノンを飲まれる事をオススメします!


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犬の病気にはお薬だけでなくパンフェノンも!

written by scarecrow

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